康弘の自宅トイレで、排泄後処理をする。

2人の排泄後処理
康弘(40歳)の自宅トイレ。隆之(44歳)が待つ。康弘が使用する。
「奴隷、掃除しろ」「はい、康弘様」隆之は素手で処理する。「これはさすがに…」心の中で。しかし逆らうことはできない。りん(29歳)が見ている。「本当にやらせるんだ」「ああ」康弘が答える。
2人分処理
隆之は掃除を続ける。次はりんが使用する。「私のもお願い」「はい」隆之は処理する。りんの分も。「なんで初めて出会った人の…」心の中で。「2人分…」りんが見ている。満足そう。
毎日の日課
「毎日これだからな」康弘が言う。「はい、康弘様」隆之は絶望。先に反応してしまう。「毎日2人の…」りんが笑う。「便利ね」
毎日排泄後処理
「よくできた」康弘が言う。「ありがとうございます、康弘様」トイレで、掃除が終わる。隆之は毎日康弘と彼女の排泄後の掃除をさせられることになった。
便器奴隷として生まれ変わる瞬間
「じゃあこれからお前を便器として使うから、いいよね?」
麻里は言った。
「そ、それは…」
弘明がためらっていると
「は?便器にもなりますって言ったのはお前だよ?
今更無理とか駄目だから
絶対便器に使うから」
「そ、そんな…
ひいっ!」
麻里は鞭素早く鞭で弘明の肌をぶった。
「そんな、じゃねえよ、この便器!」
「ち、ちなみに…
便器とは
おしっこ…
の事ですか?」
弘明が恐る恐る聞く。
最悪おしっこは受け入れたとしても
大、のほうは彼の中でも受け入れられないことだったからだ。
「何?どういうこと?
あ、うんちも食べたいってことなんだね?」
「それは、いえっ
違い…
それだけは…」
「何?どっち?本気で嫌なのか
実は食べたいのか
どっちなの?
分かんないんだけど」
麻里がそう言うと
「うんちは、勘弁してください
本気で嫌です…
本気で
お許しください」
弘明は自然と土下座していた。
「そう?じゃあおしっこだけにするけど
今度私を怒らせたらうんちね」
「あああ…」
このやりとりでおしっこは当然
さいあくうんち
という約束が交わされてしまった。
しかしこれ以上弘明は逆らうことができなかった…

私のおしっこを飲みなさい
梓はトイレで放尿を開始した。

といっても普通にするのではない
立ったまま
そしてそれを受け止めるのは
奴隷の和也だった。
和也は全裸の状態で覚悟を決めた表情で待っていたが
おしっこを浴び始めると
目を閉じ口を開け
苦しそうな表情になった。
初めての便器扱い。
どMなのでおしっこを飲まされることには
願望もあったが
やはり臭い、汚いという感情が入り乱れる。
しかし、それでもやめることはできない
やめる自由などないのだ。
奴隷契約を結びお仕えして3か月
和也には奴隷根性がある程度身についていた。
「うぶぶ…
ぶっ」
しかしこの嫌な気持ちも
調教の一環かもしれない。
嫌であろうと関係ない
主に喜んでもらうために受け入れ、喜びに変えるのだ。
そのようなことを考えているうちに
和也はパニスをより固くさせた。
「ふふ」
それを見た梓は
便器調教をこれからも継続しようと決意した。
はじめて主のおしっこを飲んだ日
今日俺は初めてご主人様である沙織様の便器になった。
といってもおしっこを飲まされただけだが
いや
おしっこを飲ませていただいた…
お風呂場でいつも通りお体を洗っていると
「ねえ?私のおしっこ飲みたい?」
と言われ
あまりに突然のことで戸惑っていたが
「は、はい、お願いします」
そう言っていた。
始めの頃の俺なら断っていたかもしれない
しかし何日も調教を受けているうちに
より奴隷らしくなってきたのだろうか
迷ったときにはご主人様の喜ぶほうを選ぶようになっていた。
そしてはじめておしっこを飲んだ。
正直まずくて、気分が悪くなりそうだった。
飲んだ振りをしてやり過ごそうと思ったが
そうすると口からどんどんおしっこがこぼれていく
沙織さまはそんな姿を見逃すような人ではない
慌てて俺はその液体をのどに流し続けた。
しかし体は正直だった。
ずっと立たせたままだったのだ。
しかもかなり固くなっていた。
こんなに嫌なのに
いや、むしろこんなに嫌だったからこそ
俺は喜んでいたのかもしれない。
今は自分の体を洗ってお風呂場から出てきたが
このわずかな時間で自分の中の
何かが変わった気がした…

友人の前で便器を舐めて掃除する奴隷
有希(35歳)の自宅トイレ。友人が見ている。健(41歳)が跪く。
「奴隷、舐めて掃除しなさい」有希が言う。「はい、有希様」健は舐める。
便器を。
心の中で。「友人の前で…トイレを舌で…」
友人が見ている。「本当に舐めさせるの?」「そうだよ」有希が答える。
完璧に掃除させられる。
健は舐め続ける。「んっ…」便器、便座、タンク。全て。友人が笑う。
「すごいね」「よく訓練してる」有希が満足そう。健は屈辱。
心の中で。「笑われている…」何かが変わった瞬間。
でも舐め続ける。いなくなってもやめる事はできない。
トイレ掃除終了
「よくできたね」有希が言う。「ありがとうございます、有希様」
トイレで、掃除が終わる。
健は友人の前でトイレを舐めて掃除させられた。
これは間違いもなく現実だった…

初めてアナルを舐めるM男

「おしりの穴にも舌入れな」
怜奈は誠に命令した。
「ふぐぁい」
長時間舐め奉仕をする誠に
今更断ることなどできない
アナルにも舌を入れ
舌を伸ばし
舌を動かし続けた。
「!」
少し変な味と異臭がした。
「今日大きいほう出したところだから
臭いかもよ」
まさにそういうことだった。
誠は急にテンションが下がった。
Mだとしてもさすがにこれはきつい。
しかし目の前には大きく綺麗なおしり
光沢のある衣装が見える
喘いでいる怜奈が目の前にいる。
そう考えることで
今自分が何を舐めているか
考えないようにした。
するとまたペニスが立ってきた。
自分は本当に情けないどMなんだと
実感した。
ブーツ舐めから飲尿へのステップアップ

「ほらっ、ブーツ舐めな」
姫乃は言った。
昌弘はブーツを両手で持ち
ブーツを舐め始めた。
「ゆっくりね、隅々まで綺麗にしてもらうから」
靴の泥が口に入る。
しかしやめるわけにはいかない。
ずっと舐め続けていると
「あと、舐め終わったらお風呂場にいこっか
おしっこ飲ませるから」
姫乃は当然のように言った。
「…」
正直おしっこを飲むことには抵抗があった。
しかし今更無理だなんて言える雰囲気ではない。
「嬉しい?私のおしっこ飲めるなんて
幸せだね?」
姫乃の認識はM男がおしっこを飲めるなんて
喜んで当然という認識のようだ。
余計に断ることができなくなっていた。
昌弘は姫乃の奴隷としてこれからも関係を続けていきたい。
心のなかでおしっこを飲む決心をした。
「ありがとうございます、姫乃様
嬉しいです…」
すると姫乃は満足げに、怪しく微笑んだ。
おしっこを飲ませてもらうために何度もお願いする便器奴隷

「お、おしっこを…飲ませて…ください」
和也は這いつくばって懇願した。
しかし
「ダメ、まだ気持ちが足りない」
瑠奈はその願いを拒否した。
このやりとりはもう3回目だ。
瑠奈は必死にお願いできれば
おしっこを飲ませてあげるといった。
しかしどんなにお願いしても
まだ許可はもらえなかった。
そもそも和也は瑠奈のおしっこが飲みたいわけではない。
いやむしろ飲みたくなかった。
どMだと自覚し、瑠奈の奴隷にしてもらったが
まだ自分にはそこまでできる自信がなかった。
しかし
そんなものは関係ない。
瑠奈はどんどん和也を奴隷へと堕としていく。
もっと必死でお願いできるまで何度も言わせるつもりだった。
そんななか
5回目の時
「そんなに言うなら飲ませてあげようか?」
急に瑠奈の態度が変わった。
「え?!」
和也は驚いた。
「は、はい、どうか、どうか飲ませてください!」
不思議なもので、嫌がりながらも何度も言わされているうちに
徐々にそれが自分が望んでいるような気持になってきていた。
そして
許可を得たことになぜか喜びを感じていたのだ。
お、俺は本当は望んでいたのかもしれない…
自分の気持ちが分からなくなった。
しかしそれでも今では瑠奈を信頼しているし
崇拝する気持ちも芽生えている。
和也はその変化を受け入れようと思った。


